ビールイベント

2/28開催【2時間半・クラフトビール6種類飲み放題】早稲田発のクラフトビールを楽しもう

クラフトビール イベント 飲み放題

ユタローです。

みんなで乾杯したいと思い、ビアバーさんとブルワリーさんの協力の元、ついにクラフトビールの企画を立ち上げました。

ビール6種類を2時間半飲み放題でフードもつくため、限界突破なギリギリ価格になっています。

ワタクシも勝手ながらビールの入門講座をやらせてもらいます。

ぜひ楽しみましょう!

 

 

こんなひとにおすすめ!

  • 気兼ねなくクラフトビールを飲みたい
  • ビール好きの人とつながりたい
  • 早稲田愛が強い(ちなみに企画者も早稲田出身です)

早稲田でおいしいビールが飲めるお店として有名なRestaurant & Bar New school ニュースクールでは、早稲田大学出身のブリュワーさんが考えた、お店オリジナルビールの早稲田ゴールデン早稲田IPAの提供を開始しました。

日本ではここでしか飲めないクラフトビールです。

この早稲田ビールを中心にした江戸東京ビール6種類の2時間半飲み放題イベント(軽食あり)を行うことになりました。
この価格でクラフトビールが飲み放題になる企画は他では滅多にありません!!

ビール以外にも女子に人気のタピオカドリンクまで飲めちゃいます。
もちろんタピオカビールも飲めます(味の保証はできませんが笑)

ビールは3タップのため、提供しているビールが無くなり次第、新しいビールに切り替えます。
樽生ビールを空にすることを「打ち抜き」といいますが、見事樽を打ち抜いた方にはプレゼントを用意しています。
別料金になりますが、箕面ビールなどの瓶ビールを購入することも可能です。

当企画では、参加者同士が気兼ねなく楽しめるようにするため、立食スタイルとなっております。
もちろんイスも多数用意しておりますので、座りながらゆっくり飲むことも可能です。

また、当日は、主催者ユタローによる「飲み手目線のクラフトビールセミナー(15分前後)」も行います。

◆テーマ(予定)
・なんで黒ビールは黒いの?
・ホップってなに?
・スーパードライの原料に入っている「米」ってなに?
・ビールと発泡酒は何が違うの?
・クラフトビールはどこで買えばいいの?

ビール作りに使うホップの実物をお持ちしますので、実際に香りを嗅いで体験することもできます。
最近クラフトビールが少し気になるなぁという方が、その楽しさにより興味を持っていただけたらうれしいです。

ぜひ、みんなで楽しみましょう。

■企画詳細

場所:Restaurant & Bar New school ニュースクール(地下鉄東西線早稲田駅 徒歩5分)
早稲田大学戸山キャンパスの向かい。


日時:2月28日(金)18:30~21:00予定(途中参加・退出可)

18:15開場
18:30乾杯(飲み放題スタート)
18:45「飲み手目線のクラフトビールセミナー」
21:00終了

会費:4,000円→先着10名様まで早期割引3,600円

内容:ビール6種類飲み放題(3タップのため、無くなり次第入れ替え)
ソフトドリンク
フード(軽食)
立食スタイルですが、イスを20席以上ご用意しています。

参加予定人数:25名

■ビール・ブルワリー紹介

〇江戸東京ビール
2018年に醸造を開始した、東京都江東区にある新進気鋭のブルワリー。
定番の千田ゴールデンはアメリカンホップの華やかさとスムーズな飲み口で好評を博しているほか、ジャパン・グレートビア・アワーズ 2019にて、銀賞(ジャパニーズジンジャービア)、銅賞(Hoppy 1st Anniversary! Pale Ale)を受賞するなど業界内でも評価の高いビールを醸造している。

・早稲田ゴールデン
江戸東京ビールの定番千田ゴールデンにアレンジを加えたゴールデンエール。何杯でも飲めてしまう。

・早稲田IPA
ホップの香りがしっかりとしながらも苦みは控えめで、オレンジのような味わいが口の中に広がるIPA

■主催者紹介
ユタロー
1982年生まれ。千葉県出身。早稲田大学商学部卒。
ビールとの出会いは学生時代のアウトドアサークル。おいしいビールを飲む名目で登山やサイクリングなどをやるという本末転倒な集まりだった。
一方、野球場の売り子のアルバイトでは、誰もがかわいい子から買いたいという欲求が渦巻く中、授業で教わったマーケティングを武器に1日200杯以上のビールを販売。
26歳の時にベルギービールを知り、その奥深さに魅了されて現地のビアパブや醸造所を旅行する。同時期に、ビアフェスなどで「地ビール」にふれ、国内ブルワリーのビールを本格的に飲み始める。
最近では、ビール好きが高じてイベントや審査会のスタッフとして運営に携わることも。また、自家製ビール(アルコール1.0%未満のため「清涼飲料水」に分類)の醸造を行うなど、ビールへの好奇心が日に日に高まっている。
最新のアメリカのクラフトビールから大手ビールメーカーの第三のビールまで、固定観念にとらわれず様々なビールを飲み、その楽しさを共有していくことがライフワークとなっている。